Ralph 124CTM+
構想2年
- 2010-02-02 (Tue)
- ゲーム


突然のECO。
最近は、ちょくちょく昔の相棒とECOをやっています。
いつのまにか実装されていた、クジラ岩というなんだかMOTHER2のマジカントのような不思議なダンジョン。
インスタンスダンジョンの時代は終わってしまったんですね。

そんなこんなで狩りを続けて、ようやく、念願だった分身スキルを習得しました。
いつも二人の狩りだったので、分身たちのおかげで少し賑やかになりました。
僕の職業アサシンは、この「幻視形代」と、ジョイントジョブであるコマンドの「応援要請」の2つで、4人の分身を呼び出すことが出来るのです。
この「分身ビルド」を考えたのが2年前。
ようやく実現に一歩近づきました。

そしてレベルも85になり、久しぶりの衣替え。
これも念願だった85職服を装備できるようになりました。
お尻周りの質感が気に入っています。
それにしても、見てください、この顔。
これ、キチガイの顔ですわ。
顔というのは一生付き合わなくちゃいけないものです。
自分の容姿を選ぶことが出来るのが利点の1つであるRPGで、容姿をノリで決めるのは良くないと、このECOで痛いほど学ばせて頂きました。
だから、整形、早く来てくれ。たのむ。
新 DeadSpaceレビュー
- 2010-01-25 (Mon)
- レビュー


Dead Space(Steamのリンクが日本から閲覧できない為割愛)
音楽と雰囲気でビビらせてくる、初期のバイオハザード風のガチゴアSFホラーTPS。
操作に結構なクセがあり、慣れるまではなかなか難しい。
こういうゲームは「次どうするの?」というのがよくありますが、

このゲームは次に進むべき場所を教えてくれるので、迷子になることはなくサクサク進めます。
登場するクリーチャーがタフで、頭を吹っ飛ばしても元気いっぱいにこっちに向かってきたり、
既に死んでいるヤツを跨いで通ろうとするといきなり起き上がってきて大変驚きます。

Dead Space最大の特徴の『踏み付け』
「この野郎ビビらせやがって!オラオラ!こうしてやる!」みたいな使い方しかできないけど。
ときどきウジが湧いていたり、ハエがぶんぶん飛んでいたりと、
嫌悪感を伴う演出がかなりありますが、良作。
以下新更新
おことわり
これから書くことには、非人道的な行為が含まれています。
the cake is a lie____
- 2010-01-22 (Fri)
- レビュー


Portal
FPSの革新とまで言われた有名なゲーム。
完成度は、多くのファンに保証される出来で、今更僕が取り立てて多くを語ることもないのが残念です。
デモあり。Steam Achievements対応。
これだけじゃレビューもクソもないので、今回からこんなことをしてみることに。
以下ネタバレにつき閲覧注意
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